"Nenäpäivä"はネナパイヴァ財団主催で、世界中の恵まれない子どもたちを支援するべく、フィンランドでは2007年から毎年秋に開催されていますが、そのモデルとなったのは、1988年からイギリスで開催されている"Red Nose Day"/赤鼻の日として知られるチャリティーイベントで、"Red Nose Day"の合言葉は"Funny for money"、赤い鼻を付けて面白いことをしたり、ジョークを言いながら楽しくチャリティーの募金を募りましょうというイベントで、こちらのマグカップの収益の一部も、ネナパイヴァ財団に寄付されています。